■ キャッツクロー

バイオレット

こちらでは、ヤマノの「キャッツクロー」をご紹介します。

キャッツクローとは、ペルー東部にある熱帯雨林ジャングルの中でも標高500〜600mくらいの日当たりの良いところで自生している野生種で、ペルーでは伝統的な薬用植物として今も関節や抗炎症などに広く利用されています。

このヤマノの「キャッツクロー」は、キャッツクローにヤマノのマカと、さらにシニア世代に必要な成分をヤマノオリジナルでブレンドしています。しかも、ヤマノのキャッツクローは体にやさしいリキッドタイプになっております。

さらに、ふしぶしのためのブレンドとして、ヤマノはこだわりのキャッツクローにシニア世代に必要な成分、マカ、MSM(メチル・スルフォニル・メタン)、グルコサミン、コンドロイチンなどをブレンドしています。

日本で販売されているキャッツクローは粉末状の抽出キャッツクローがほとんどですが、ヤマノのキャッツクローはこれまでの液体タイプから、スティックタイプやジェルタイプなどに形状が変わり、携帯するのに非常に便利になりました。