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◇ ご存知ですか?化粧水の成分の約90%が水だってこと

アトピー性皮膚炎や敏感肌でお悩みの方が、特に気を使うのがこの化粧水。

毎日直に肌に塗るものですから、刺激が少なくて自分の肌に合ったいいものをと、同じ悩みを持つ人に相談したり、或いはネットで検索したりと大変なことだと思います。

そんなあなたに紹介するのが「オージュンヌ」。

アトピー・敏感肌用の化粧水「オージュンヌ」は、多くのアトピー・敏感肌用の化粧水が謳っている、“化学物質を極力使用せずに刺激が少なく安心な原材料”の「成分」の方ではなく、それを溶かしこんでいる「水」の方にこだわった化粧水なんです。

あなたはご存知でしたか?化粧水の成分の約90パーセントが水だってことを…。

そうなんです。化粧水でみなさんがいちばん注目している美容成分というのは、たったの10パーセントなんです(笑)

極端な言い方をすると、その10パーセントの部分着目して選んだとしても、残りの90パーセントがダメだったら、結局その化粧水はダメなものってことなんです。

たかが「水」ですが、その「水」で確実にお肌は変わるんです。


◇ 皮膚科の先生と共同開発のアトピー・敏感肌用の化粧水「オージュンヌ」

このアトピー・敏感肌用の化粧水「オージュンヌ」は、その10パーセントの美容成分にだけこだわるのではなく、残りの90パーセントの部分の「水」にこだわることこそが重要だというコンセプトのもとに、長年アトピーで苦しんできたマネージャーと、皮膚科の先生との共同開発でできた化粧水なんです。

この「オージュンヌ」で使われている、その特別な水が「スキンケア用弱酸性水」。

「スキンケア用弱酸性水」には、濃密なミネラル土壌に育まれた、九州の霧島山系の水が使用されています。


天孫降臨の神話の里「霧島」は、まだまだ手つかずの山々や森が残り、山紫水明の言葉通りの景観が広がっており、そこに降った雨は、幾重にも重なる火山灰からできた霧島連山の地層を通り、地下に蓄えられていきます。

その地下水は、霧島連山の火山灰の地層という天然のろ過器を通り、その過程で豊富なミネラル分を吸収していきます。

「スキンケア用弱酸性水」は、そんな霧島の大自然でじっくりとろ過された天然水だけを使用し、独自製法の特殊電解槽で敏感肌に最適な理想的な水になるわけです。

◇ こだわったのは「水」だけではなく、無添加で潤い成分もたっぷり入ってるってこと

もちろん、「オージュンヌ」が訴求するのは水だけではありません。無添加にこだわりながらも、皮膚に潤いを与える成分はたっぷりと含まれています。

敏感肌のケアで大切なのは、保湿のあとのバリアー作りです。

敏感肌の人の場合、皮膚がダメージを受けやすくなっていることから、正常な皮膚が持つバリアー機能が失われているため、抗菌機能が弱くなっています。

それを補うため「オージュンヌ」には、抗菌作用を持つとして注目を集めている、東大の宮本教授が開発した「白金ナノコロイド」が贅沢に配合されているんです。

他にも古から女性たちに愛されてきた、「シソ」や「アロエ」といった天然素材の成分も配合されています。

使い方は簡単!洗顔のあとに適量を手のひらで押さえてなじませるだけ!

もちろんお子さんにも使えますよ♪

長年アトピーで苦しんできた開発マネージャーの斎藤紀子さんと、医学博士の岡村博貴先生開発した化粧水「オージュンヌ」を、あなたも一度試してみませんか?

いまはお得な定期コースができたようです。お申し込みは下のバナーからメーカー公式サイトでどうぞ!